神前式、挙式スタイル、神社挙式プラン |ウェディングプロデュースショップ eclat-エクラ-


年々人気が上昇してきている神前式。昔ながらの伝統を重んじるスタイルが今は逆に新鮮!!つくば市なら筑波山神社でできます。
神前式では三々九度(さんさんくど)や玉串奉奠(たまぐしほうてん)など独特な所作がたくさんあります。独特な所作を覚えるのは大変。しかし、前もって斎主や巫女さんから説明があり、当日もきちんと指示を出してくれるので安心です。
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神社での挙式、そしてその後に、レストランウェディングをやるのにお得なプランがパートナー企業のナチュレさんにございます!
神社挙式後に会食をお考えの方は、ウェディングorカラードレスとタキシードが1着ずつ入っているので下記プランがとてもオススメですよ☆


≪プラン一例≫




¥299,800−(土日+21,000−)

・新婦和装衣裳(白無垢)
・新郎和装衣裳(紋付羽織袴)
・ヘアメイク&着付け
・小物一式(肌着・足袋まで含む)
・ブライズルーム使用料
・神社挙式料(初穂料:5万円分が含まれます)
※挙式料は神社さんへ納めるものになります。
・アテンド(ヘアメイクスタイリストがつかせて頂くのでメイク直しも安心♪)
・新郎、新婦の神社までの送迎
・スタジオポーズ写真撮影料
・六切写真1枚(台紙付き)
・ウェディングorカラードレス(パーティー用)
※館内併設ドレスショップ MURE tsukubaの衣裳どれを選んでもOK!
・タキシード(披露宴用)
※館内併設ドレスショップ MURE tsukuba の衣裳どれを選んでもOK!



他の神社挙式プランはこちら



1.入場
(巫女の先導により新郎新婦、両親、親族の順に入場)

2.斎主挨拶
 (斎主とともに一同神前に向かって一礼)

3.修祓の儀(しゅばつのぎ)
(神前、巫女、新郎新婦、親族の順にお払い)

4.祝詞奏上
(斎主が2人の結婚を神に報告)

5.巫女の舞
(雅楽の演奏に合わせて、巫女が舞を踊ります。筑波山神社では『浦安の舞』が踊られます。その華麗さは神前式の魅力のひとつといえます)

6.三献の儀
(三三九度の儀式。「小杯」は新郎→新婦→新郎、「中杯」は新婦→新郎→新婦、「大杯」は新郎→新婦→新郎の順で。
はじめのふた口は口をつけるだけにして、3口目で飲み干します。斎主が、新郎新婦に結婚の誓約を問いかけ、それに答える形で、新郎新婦は結婚の誓いをします。

7.誓詞奏上
(新郎新婦は神前に進み一礼。新郎は誓いの言葉を読み上げ、新婦は自分の名前を加える。読み終えたら玉串案の上に置く)

8.玉串奉奠(たまぐしほうてん)
(玉串とは、榊(さかき)の小枝に紙垂(しで)を付けたもので、神と人とを繋ぐ役目をするもの。これを神前に供えることで、神とのつながりを固める意味があります。作法は、神職から玉串を、右が枝元、左に葉がくるように渡されますから、右手の親指を下に受け、左手の平で支えるように持ちます。そして、ふたり一緒に玉串案(たまぐしあん)の前まで進み、左手で葉を支えながら、右手の平を返し、玉串を時計回りに半回転させます。こうして玉串の根元をご神前に向けてお供えします。最後に二礼二拍手一礼)

9.指輪の交換
(通常ないものだが、今では行うのが一般的。ただし行わなくてもOK.。新郎から新婦の指へ、新婦から新郎の指へ)

10.親族杯の儀
(列席者全員で(代表者のみの場合もあり)盃の御神酒を飲み、親族同士のつながりを固める儀式。三三九度と同じく、3口でいただきます。飲めない方は飲むフリだけでもOK)

11.斎主一拝
 (式が滞りなく取り納めたことを、斎主が神に報告する一拝です。これに合わせ、一同起立し、拝礼をします。)

12.斎主あいさつ
(斎主と一同が神前に拝礼し、祝いのあいさつ)

13.退下(たいげ)
(斎主、新郎新婦、親族の順で退場)




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